⇒ライザップゴルフの無料カウンセリング方法はこちら
(まずは受けたい「無料カウンセリングの予約方法」を説明しています。)

【過去ニュース】週刊東洋経済の2015年2016年年末年始特大号にライザップゴルフ!

また過去のニュースまとめになってしまいますが、ライザップゴルフの予想記事が2015年と2016年をまたぐ年末特大号として扱っている雑誌がありました。

 

「週刊東洋経済」です。

 

ライザップゴルフ雑誌掲載記事

 

これによると、2016年初旬に開始されたライザップゴルフの前身(のちにすぐライザップゴルフに改名します。)GLEXグレックスに関して、ライザップが次の一手を開始した!って感じで紹介しています。

 

肉体変化でイメージの強い「ライザップ」が「奇策」に出た、ということで、実際にはグレックスが開始されたのは2015年9月からだったんですね。

 

これは現在のライザップゴルフ第一号店として位置づけられている「六本木店」のことですね。

 

主に記事の内容は以下のような感じでまとめられています。

 

・健康コーポレーション(ライザップゴルフ運営会社の親会社)のライザップ(ダイエットの方)の印象。

 

・グレックスオープンについて。

 

・ライザップゴルフスクールのコーチは日本プロゴルフ協会(PGA)や、全日本ゴルフ練習場連盟(JGRA)認定のプロ資格を持つ。
⇒マンツーマンレッスンについて

 

・健康CPの瀬戸社長の意見。
⇒「ライザップを始める前にフィットネスジムを回ってみるとゴルフのための筋トレが多かった」
⇒「既存のゴルフレッスンはスコア向上などの結果にウェイトをおいてない」

 

・・・・これ、なるほどなんですよね。
実際に自分も月末にゴルフを控えてると、「あ、体作っとかないといけないな」って感じで思い出したようにジムにいったりするんですよね。
ライザップほどの仕上がりを狙ってではないですけどね。

 

・顧客管理などライザップ式について
⇒ライザップ(減量ジム):ライザップゴルフの比較・・・店舗数会員数はまだ大きな差があるが、料金形態は同じ。

 

・ライザップで培われたコーチとの連絡
⇒ダイエットでは食事などを写真にとってトレーナーに送り、アドバイスをもらっていた内容を、ゴルフに置き換えた場合には、自己練に対してドリルやアドバイスをもらえるようにした。

 

・ライザップ、ライザップゴルフの広告と立地条件について
⇒広告から会員を募るので駅に近い場所や、設備的にもコストを下げている。

 

・店舗数拡大について

 

・自社開発商品などについて

 

・ライザップダイエットでは成功したが、ゴルフではどうか。
⇒店舗拡大について専属のプロコーチの確保が大前提だが、ライザップの場合も一時トレーナー確保が大変だった点。

 

 

 

ざっとこんな感じの記事なんですね。
結構読み応えもありますし、ライザップゴルフでがんばるぞ!って前に知っておいて損はない内容でした。

 

ライザップの時にはいつの間にか急激に店舗数が増えてた気がしますが、やはりそれで労働環境が悪化して離職率が高まった時期があったみたいなんですね。

 

なんとなくわかるなぁ〜、急激に会社が成長する時ってこうしたちょっとした痛みも伴いながら成長していくんですよね。

 

ただダイエットの場合は、現在のところ大成功といっていいと思います。

 

これだけ日本国中に知れ渡りましたし、今やバラエティー番組でもコメディ化されるほど有名になりましたからね。

 

数年前までは誰も予想しなかったサービスを現在では知らない人の方が少ないって状態にできたのは大きいでしょう。

■合わせて読みたい関連記事
⇒ライザップゴルフおまとめ記事。
(※公式サイトもこちらから)


    このエントリーをはてなブックマークに追加